2012年03月22日

週刊ベースボール4/2号「アマチュア野球情報最前線」に「エースとしての強さを証明する春〜創価大・小川泰弘」を寄稿しました

週刊ベースボール4/2号「アマチュア野球情報最前線」に

「エースとしての強さを証明する春〜創価大・小川泰弘」を寄稿しました。


小川投手は、八木、大塚(ともに北海道日本ハム)といった歴代の投手から

創価大のエースを引き継いだ投手です。

昨秋は、東京新大学リーグで8勝(リーグ最多タイ記録)、防御率0.12(リーグ新記録)

をマークしました。


この秋のドラフトでの指名が予想される逸材です。


彼のフォームは、ノーラン・ライアンを意識した、独特のフォーム。

なぜそこにたどり着いたのか。

これから、どういう進化を目指すのか。


詳しくは、本誌をぜひ。







posted by かなめ at 01:17| Comment(1) | TrackBack(0) | 寄稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
小川君に注目していただいて感謝、です。
僕は彼を高校時代からずっと追っています。
彼のすごいところは、精神的な部分にあると思っています。
Posted by at 2012年03月22日 23:31
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