2012年05月17日

「ベースボール・クリニック6月号」に「プレーヤーの技術観 早大・佐々木考樹」を寄稿しました

今日発売の「ベースボール・クリニック6月号」に「プレーヤーの技術観 早大・佐々木考樹」

を寄稿しました。


50m5秒7の俊足を生かした広い守備範囲に定評がある佐々木選手に

外野守備について語ってもらいました。

どんな準備をしているのか、どんな意識で守っているのか。

佐々木選手は、感覚的な部分も一生懸命言葉にして説明してくれました。

佐々木選手の守備範囲の広さは、決して足の速さだけによるものではありません。

外野守備に興味のある方は、ぜひご一読を。




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2012年05月14日

「ホームラン6月号」に「21世紀の世代最強列伝・2008年東浜巨」を寄稿しました

「ホームラン6月号」に「21世紀の世代最強列伝・2008年東浜巨」を寄稿しました。

今秋のドラフト1位候補として名前が挙がる東浜投手。


先日もリーグ戦通算30勝20完封を果たしましたが、その投球の秘密に迫りました。

高校のチームメイトで、現在はライバルとして東都で戦っている

中大・西銘選手と、高校時代に甲子園準決勝で投げ合い、先日も神宮で再戦した

東洋大・佐藤翔太投手に証言してもらいました。

リーグ戦中にも関わらず、ライバルの話を聞かせてくれた二人には、

本当に感謝しています。ありがとう!


東浜投手のすごさの秘密。

ぜひ、ご一読ください。



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2012年04月26日

「週刊ベースボール5/7号」に「戦国東都でルーキーが存在感 青学大・吉田正尚」を寄稿しました

「週刊ベースボール5/7号」のアマチュア野球情報最前線のページに

「戦国東都でルーキーが存在感 青学大・吉田正尚」を寄稿しました。


吉田正尚選手は、敦賀気比高校時代に通算52本塁打を放った左のスラッガーです。

この春、ルーキーながら青学大では指名打者として開幕からスタメンで出場しています。

現在、打率.455で首位打者。

このままいくと、青学大で指揮を執ってる河原井正雄監督以来、39年ぶりの1年春の首位打者。

これから先は研究もされると思いますが、それを乗り越えてほしいと思います。









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